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映画のいいたいこと

映画「グッド・ウイル・ハンティング」を見たのですが、一回見ただけでは
何がいいたいのかよく分からなかった、、、字幕なしで見たからか(!)。

主に3人の人生が描かれているようでした。
ランボーという教授と、ショーンというロビン・ウイリアムズ演じるセラピスト、
そしてウイル。

ランボー教授は彼は生徒に難解な数式の課題を出し廊下の黒板に書き出します。
ウィルは掃除をしながらそれを見て、何かを書き込むんだけど、
その難しい数式を簡単に解いていくんですね。

天才だけど心を閉ざすウイル。
そのこころを開こうとする、やはり心を痛めたショーン、

頭はいいけどどこかおかしいランボー。

ウイルと友達はハーバード生達が溜まり場にしているバーに行きます。
そこで友達のチャッキー達がナンパを始めますが、
ハーバード生達が自分の知識をひけらかして邪魔に入るんです。

しかしウィルは彼等以上の知識を披露し、
高額な学費を浪費しているとバカにするんです。
だってウイルはそんあことしなくても天才なんだしね。

ここまでは恰好いいけど、ウイルは心に闇を持っていて、それを出そうとしない。
これらがまじりあって、皆がそれぞれの道を行くようになる、、
だからタイトルの後ろに「旅立ち」なんて日本語でついてるんですねー(たぶん)。

何が言いたいのか知るためにもう一回見ようと思う、
一回じゃよく分からなかったんですー。
DVDですよー。

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2018年08月01日 16:37に投稿されたエントリーのページです。

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